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レトロウイルス持続潜伏感染の問題解決を目指して

佐藤研究室ホームページへようこそ!

本研究室はヒトレトロウイルス感染症の克服を目指して研究を行っています。

ご興味のある方は、一度研究室見学にお越し下さい。

お知らせ

2018.7.25
東京医科歯科大学の武内寛明先生が、熊本大学エイズ学研究センターにて講演を行いました。
2018.7.24-9.7
IRCMSのResearch Internship Programにより、Mohammad Umer Sharif Shohanさん(ダッカ大学修士2年)を本研究室に受け入れました。
2018.7.11-13
松尾美沙希さん(D3)と岩瀬早織さん(M2)が、第21回日本レトロウイルス研究会夏期セミナ―2018(東京都江東区)において口頭発表を行いました。
岩瀬さんはベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
2018.6.20
国立国際医療研究センター研究所の前田賢次先生が、熊本大学エイズ学研究センターにて講演を行いました。
2018.6.6-7
佐藤先生が第15回ウイルス学キャンプ(静岡県熱海市)において招待講演を行いました。
2018.5.8
岩瀬早織さん(M2)がインターン先の南アフリカ共和国より帰国しました。
2018.5.7-7.17
基礎演習生として淺山真一朗さん(医学部医学科3年)と小山田侑生さん(医学部医学科3年)が本研究室に配属となり、約2ヶ月間レトロウイルスの潜伏感染に関する研究を行いました。
2018.4.12
佐藤先生が「RECENT ADVANCES IN HTLV-1 RESEARCH-鹿大難治ウイルス研・熊大エイズ合同HTLV-1セミナー」において講演を行いました。
2018.4.9-11
Charles Bangham教授 ( 英国・インペリアル大学所属)が、共同研究の打ち合わせのため本研究室を訪問されました。
  • 2017年度以前のお知らせはこちら

リンク

本研究室の運営の一部は文部科学省、
科学技術振興機構の科学技術人材育成費
補助金「テニュアトラック普及定着事業
によりサポートされています。